2012年05月01日

春です!一緒に歌いませんか?2012年度版

5月になりました。この春から新生活を始めた方も、少し落ち着いてきたころではないでしょうか?
そんなあなた、ヴォア・ヴェールで一緒に歌いませんか?
ゴールデンウィークが終わったころ、そろそろ新しいことを始めたい方、また歌いたい方大歓迎です。

毎週金曜日 19:00〜21:30 浜松市教育文化会館練習室で練習しています。見学随時歓迎。団費は月に1,000円(入団月は無料)です。

※5月4日(金)は、浜松まつり中のため練習はお休みです。

今年も、4月5月に入団された方は6月まで団費無料キャンペーン実施します。

見学随時大歓迎。お待ちしてます。直接来られてもOKです。このブログの下の方に問い合わせフォームありますので、不明なことなどあればご利用ください。
posted by 〆張 at 17:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 団員募集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月05日

第5回声楽アンサンブルコンテスト全国大会

3月24日(土)、福島市音楽堂で開催された声楽アンサンブルコンテスト全国大会に参加しました。
今や30人超とそれなりの所帯になったヴォア・ヴェールですが、約半数のメンバーで臨みました。

結果は今回も優良賞でしたが、素晴らしいホールと素晴らしい福島のみなさんのホスピタリティ、そして全国から集まった素晴らしい合唱仲間の皆さんと同じ空間をご一緒できました。

一般の部の前夜は雪だったそうで、市内にも雪が残っていましたが、とても温かく感じられました。

打ち上げは、福島駅前の福福屋さんで。
Twitterでお声をかけておきながら、合流希望のメッセージをスルーしてしまい失礼してしまったあふみのみなさんごめんなさい。次回はぜひご一緒しましょう。
posted by 〆張 at 23:12| Comment(2) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月05日

第22回静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテスト

2月4日(土)、島田市のプラザおおるりにて静岡県のアンコンが開催されました。
今や30人の所帯となったヴォア・ヴェールにとって、アンコンに出演するのは何かと制約も増えてきていたのですが、今年から参加規程が次のよう一部変更となりました。

・日常活動している団体での出場であれば個人レベルでの重複は可
・最大20名まで
・演奏時間は最大7分
・県連加盟団体であれば福島の全国大会に加えて今年から開催の関東アンコンにも推薦

ということで、プチ・ヴェールを始めいくつかの重複出演もありながら、ヴォア・ヴェールとして17名で参加しました。そして、なんとか金賞をいただき、全国大会への推薦を頂くことができました。

結果についは県連のHPで詳細がわかります。
http://shizuoka-jca.com/contest/vocal/2011.html

今年も福島で歌えるということは、特別な思いがあります。演奏はまだまだ未熟で、課題があまりにもたくさんありますが、精一杯の演奏を福島でできるよう努力したいと思います。そして、合唱王国福島で、東北や全国の皆さんとまたお会いできるのが今からとても楽しみです。

◆静岡県アンコン演奏曲
Henk Badings作曲 Missa Brevisより「Kyrie」「Gloria」 指揮 長谷部雅彦
posted by 〆張 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月03日

2012年2月のステージ

気が付いたら今年も2月になっていました。毎月一回は記事を書こうと思っていたのですが、うっかりしていました。

さて、この2月ヴォア・ヴェールが参加するステージやイベントをご紹介しておきます。

◆2月4日(土)
静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテスト
島田プラザおおるり
今年から少しレギュレーションが変わった静岡県アンコン。かなりアンバランスなパート編成でバディングスのミサを演奏します。

◆2月19日(日)
浜松市合唱連盟主催合唱講習会
今年の講習会は、浜松出身の若手売れっ子作曲家Ken-Pこと、佐藤賢太郎先生による講習会。今回ヴォア・ヴェールは個人参加で受講します。

◆2月26日(日)
宮川彬良「歌と舞台音楽の世界」
ヴォア・ヴェールから10数名、大人の合唱団として参加して宮川彬さんの世界を表現します。
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2011年12月07日

第51回静岡県芸術祭

12月3日(土)、去年と同じく静岡音楽館AOIで開催された静岡県芸術祭合唱コンクールに出演しました。
今年は土曜日ということもあって、仕事の都合で参加できない人が数名あったのですが、本番は27名が立ちました。

この合唱コンクールは他県にはないユニークなものです。「静岡県芸術祭」として美術、写真、書道、文芸、演劇、合唱の各部門で開催される中のひとつです。ジュニア部門、アンサンブル部門、一般部門が続けて行われ、全部門の中から芸術祭賞、奨励賞、準奨励賞、入選が選ばれます。

ヴォア・ヴェールの曲目は先日の市民合唱祭と同じく「戦いの日日」「PSEUDO YOIK」の2曲。出演順が一般の2番目だったため、午後すぐという早い時間帯の演奏でした。

まあまあ満足のいく演奏でしたが、結果は入選。

なお、芸術祭賞はHAMAMATSU Chamber Choir。結果は
http://shizuoka-jca.com/contest/festival/2011.html
に掲載されています。
posted by 〆張 at 01:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月17日

浜松市民合唱祭2011

昨日(2011年10月16日)、アクトシティ中ホールで開催された「浜松市民合唱祭2011」に参加しました。
今年は全57団体。昨年から始めた集客作戦が功を奏して、今年も合唱祭としては多くのお客様に聴いていただけました。

演奏した曲は、

嫁ぐ娘に(高田敏子作詞/三善晃作曲)より、「3.戦いの日日」
J.マンテュヤルヴィ作曲 PSEUDO-YOIK

の2曲。

県外講師には7月に淡路島でお世話になった西岡茂樹先生。西岡先生に嫁ぐ娘にを聴いていただくのはとても勇気が必要でしたが、的確で温かい講評を頂きました。ありがとうございました。

この2曲、もっともっと練習したいので、12月の芸術祭でも演奏する予定です。

打ち上げは、有楽町の映里砂にて、テナー新人のO君の歓迎会を兼ねて。管理人は連盟の反省会を途中で失礼してから参加しましたが、合流したときにはみんなすっかり出来上がっていましたね。料理とお酒もVery goodだったようです。
posted by 〆張 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月03日

第66回関東合唱コンクール

10月2日によこすか芸術劇場で開催された全日本合唱コンクール関東支部大会に、静岡県一般Aグループの代表として参加してきました。フルメンバーのヴォア・ヴェールとしては初めての県外ステージです。

素晴らしいホールで気持ちよく歌うことができましたが、結果は銅賞でした。足りないものがあれもこれも見つかって貴重な経験を積むことができたと思います。

関東地区のOB・OGなど懐かしい面々に会えたり、県外の高水準な演奏をたくさん聴くことができたり、他団体の方たちと交流できたりと、コンクールならではの楽しい時間だったと思います。

この経験を糧に、ヴォア・ヴェールはまた一歩、歩き続けます。

最後に、電話一本のお願いで快く練習会場を提供していただいた横須賀緑が丘学院さま、ありがとうございました。

神奈川県連ホームページの一般の部審査結果
http://kanagawakenren.la.coocan.jp/66th_kanto_ippan.pdf
posted by 〆張 at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月30日

第66回関東合唱コンク−ル静岡県大会結果

8月28日(日)、清水文化センター大ホールで開催された合唱コンクール静岡県大会に初めて出場してきました。
結果は金賞。県代表として、10月2日に横須賀で開催される関東大会に出場できることになりました。

県大会一般の部は、Aグループ5団体、Bグループ2団体が出場。代表枠は3でした。詳しい結果は、
http://shizuoka-jca.com/contest/kantou/2011_pre.html
をご覧ください。

恒例の打ち上げ報告:
当日練習で打ち上げ希望者を募った感じでは10名程度だったのに、結果が良かったこともあってか、ゲストも含めて想定外の26名が参加。静岡駅前の白木屋にて。さすがにこの人数での飛び込み可能なお店を探すのに苦労しました。
そして今回も、ソプラノの新人Nさんの歓迎会を兼ねて行いました。そういえば最近、打ち上げの度に歓迎会をしています。記録し忘れていましたが、7月のはまホールフェスティバルのあとも、テナーのO君とアルトのSさんの歓迎会を実施。次回も1名確定してます。

なんだか、記事の半分以上がコンクールの報告ではなく打ち上げの話題になってしまいましたね。
posted by 〆張 at 01:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月27日

コンクールに初参加

8月28日(日)は全日本合唱コンクールの静岡県大会です。

ヴォア・ヴェールはこれまで、静岡県芸術祭合唱コンクールや、アンコンには何度も出ていますが、この大会には創設以来初めて参加します。

タイムテーブルは
http://shizuoka-jca.com/images/contest/201108time.pdf
にありますが、ヴォア・ヴェールの出演は一般の部の3番目、16:18からとなっています。

曲目は、

◆課題曲
「父の歌(「若者たちの悲歌」から)」谷川俊太郎 詞 / 高嶋みどり 曲

◆自由曲
「富士の高嶺に」山部赤人 詞 / 長谷部雅彦 曲
「A DREAM WITHIN A DREAM」Edgar Allan Poe 詞 / 長谷部雅彦 曲

です。

会場は清水文化センター大ホールです。

posted by 〆張 at 00:47| Comment(3) | TrackBack(0) | ステージのご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月07日

三善晃を唄う会 in 淡路島

7月30,31日の二日間、三善晃の合唱曲を歌うために西は山口、東は千葉から、合唱仲間が淡路島に集まりました。
ヴォア・ヴェールからも2名が参加したので、その報告を記しておきます。

講師は、長く三善作品の演奏を続けておられる豊中混声合唱団指揮者の西岡茂樹先生。そして、ピアニストは浅井道子さん。
二日間、歌とお酒を満喫。多くの仲間たちと交流できてとても楽しい時間を過ごしました。
ヴォア・ヴェールでは、朝から晩まで練習を続けるということはまずないので、参加した二人ともヘトヘトでしたが、充実した二日間でした。

歌った曲は、

木とともに人とともに全曲(「木とともに人とともに」「空」「生きる」)
地球へのバラードより「私が歌う理由」「地球へのピクニック」
Over the Rainbow

二日目には、会場のしずかホールで、地元の方をお招きしてのコンサートを開催。

来年もあるとのことなので、今度はもっとたくさんヴォア・ヴェールからも参加できるといいですね。

三善晃を唄う会 in 淡路島ホームページ
http://www16.atwiki.jp/miyoshi-project/
posted by 〆張 at 10:19| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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