2017年05月26日

いよいよ明日です

ヴォア・ヴェールの第七回演奏会がいよいよ明日となりました。

さて、その情報網と取材力の高さで、静岡県内の合唱団の活動やイベントを深い愛情を
込めてご紹介していただいている、超有名ブログサイト「はいったもの、でたもの。」
さんで、演奏会のことを書いていただきました。
http://daizunomizuni.seesaa.net/article/450166086.html
ありがとうございます。

当日券もあります。
ぜひお越しください。
お待ちしています。

ヴォア・ヴェール団員 一同
posted by 〆張 at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月17日

改めまして、第七回演奏会のご案内

みなさん、来週の土曜日5月27日は、いよいよヴォア・ヴェールの第七回演奏会ですよ。

世界音楽シリーズ第4弾!「東へ」
木下牧子アカペラ作品より
生誕450年、モンテヴェルディのマドリガーレを3曲
魚路恭子委嘱作品「遠州・静岡の歌たち」

そういえば、チラシをまだこのブログで公開していませんでした。
というわけて、改めてご紹介↓
第七回チラシ表OL.pdf
第七回チラシ裏OL.pdf
posted by 〆張 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月15日

演奏会チケットの販売

5月27日(土)の第七回演奏会チケットの販売情報です。
以下のプレイガイドで販売中です。

◆アクトシティチケットセンター
http://www.actcity.jp/about/info_center.php

◆カワイ浜松
http://shop.kawai.jp/hamamatsu/

◆ヤマハミュージック浜松店
http://www.yamahamusic.jp/shop/hamamatsu.html

当日券もあります。
また、お近くの団員に声をかけてください。

入場料500円。
小・中学生は保護者同伴の場合は無料です。
親子室の用意はありませんので、就学前のお子様とご入場される場合は、客席では周囲への配慮をお願いいたします。
posted by 〆張 at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月07日

中日新聞で紹介されました

魚路恭子さんの「遠州・静岡の歌たち」初演を前に、今朝の中日新聞静岡版朝刊で魚路さんへのインタビューやヴォア・ヴェールの練習風景が掲載されました。

Webでも記事を見ることができます。

◆浜松の作曲家 県内の民謡をアレンジ
 http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20170507/CK2017050702000092.html
posted by 〆張 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月29日

魚路恭子さんに来ていただきました

昨日4月28日は、連休直前の練習日。
「遠州・静岡の歌たち」の委嘱をお願いした作曲家の魚路恭子さんに来ていただき、練習のアドバイスをいただきました。
第七回演奏会の最終ステージで演奏します。

この日、新聞社の取材も入っていただきました。掲載紙と掲載日がわかったら、このブログで案内していきますね。
posted by 〆張 at 10:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月22日

相澤先生の合唱セミナー

もう1月以上も前のことですが、2017年1月15日(日)、アクトシティ音楽院による合唱セミナーにヴォア・ヴェールとして参加しました。

今回の講師は、相澤直人先生。
午前中は、参加者全員で「ぜんぶ」(無伴奏混声版)を使ってのレッスン。
午後は、受講団体各30分ずつの公開レッスンという構成。

ヴォア・ヴェールは、千原英喜作曲「おらしょ」の第2楽章で受講しました。
通すだけでも6分以上の長い曲。30分ではできることは限れられていますが、要所要所を的確にご指導してくださいました。

この曲は、第七回演奏会でも「東へ」シリーズの一曲として演奏予定です。
posted by 〆張 at 21:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月29日

第七回演奏会 -2017年5月27日- のご案内

今年も残すところあとわずか。

来年2017年は、5月27日(土)に第七回演奏会を開催します。
ここで概要を初めてご紹介。

日時: 2017年5月27日(土) 13:30開場 14:00開演
場所: 浜松福祉文化センターホール
ステージ:
1.「東へ」
 第四回から続く世界音楽シリーズ。「南へ」「北へ」「西へ」ときて、今回はその総集編「東へ」
 さあどんな曲が飛び出すでしょう?

2.木下牧子アカペラ作品集
 木下牧子作品をステージでまとめて演奏するのは今回が初めて
 祝福、めばえ、44わのべにすずめなど人気作品を歌います

3.モンテヴェルディマドリガーレ
 生誕450年を迎えるC.モンテヴェルディ珠玉の作品集
 2巻、4巻、5巻からの名曲を選りすぐり

4.魚路恭子委嘱作品「遠州静岡の歌たち(仮題)」全曲初演
 浜松市在住の人気作曲家魚路作品委嘱初演
 天竜川の筏流し〜下田の相撲甚句まで

詳細は、このブログで少しずつご案内していきます。

posted by 〆張 at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 第七回演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月27日

第56回静岡県芸術祭合唱コンクール

2016年11月27日(日)、静岡市のグランシップ静岡中ホールにて、静岡県芸術祭合唱コンクールに参加しました。
演奏曲は以下の通りです。

C. モンテヴェルディ作曲
Lamento d'Arianaより「Lasciate mi morire(私を死なせて)」
Io mi son giovinetta(私は若い娘)
指揮: 井上 隆史

結果は、全体の2位に相当する後援者賞でした。

ギリギリまで、出演メンバーが安定しない練習が続いていたのですが、結果としてはモンテヴェルディを演奏するのにちょうど良い人数、ちょうど良いバランスだったかと思います。

このコンクールはふじのくに芸術祭2016の合唱部門として開催され、コンクールは様々な編成が同じ土俵で出演する無差別級のコンクールで、全国的にも珍しいものです。

第56回静岡県芸術祭結果
芸術祭賞: 磐田市立城山中学校合唱部(ジュニアの部)
後援者賞: ヴォア・ヴェール(一般の部)
奨励賞: インサラータ・ヴォカーレ(アンサンブルの部)、浜松ライオネット児童合唱団(一般の部)
準奨励賞: 静岡男声合唱団(一般の部)
入選: 焼津市立大井川中学校(ジュニアの部)、遠江総合高等学校吹奏楽部(一般の部)、静岡混声合唱団ひびき(一般の部)、知徳高等学校合唱部(一般の部)、コーロ・ピッコロ(一般の部)
※高校生以上が出演者にいる場合一般の部にカテゴライズされます
posted by 〆張 at 23:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月07日

世界音楽の祭典IN浜松

世界遺産と並んでユネスコが認定する世界創造都市に一昨年浜松市が音楽部門で加わりました。
これを記念した行事として、今年浜松市では「世界音楽の祭典IN浜松」というイベントが開催。

その中で11月3日(祝)に開催された「交流コンサート <Chorus×Symphony!>」というイベントの浜松市特別合唱団に、ヴォア・ヴェールメンバーとして15名が参加しました。

浜松出身の作曲家、Ken-Pこと佐藤賢太郎さんの作品を演奏。

演奏曲は、
混声合唱組曲「憧れと共に」より、「音楽になって」「歌にあこがれて」
混声合唱組曲「Phoenix」(世界初演)
でした。

懇親会では、韓国のトンヨン市立少年少女合唱団、ポーランド・マルボルク市の少年少女合唱団"Balbiny"のみなさんとの交流もできて、楽しい1日でした。
posted by 〆張 at 23:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月11日

浜松市民合唱祭2016

2016年10月30日(日)はアクトシティ浜松中ホールで市民合唱祭が行われます。
今年の出演団体は63団体。朝10時から夜の8時頃まで、市内の合唱団の演奏が披露されます。

ヴォア・ヴェールは、35番目、15時半過ぎの出演予定です。

演奏曲は

Jake Runestad 作曲「NYON NYON」
魚路恭子作曲「筏流しの唄」

の2曲です。

NYON NYONはアメリカの作曲家Jake Runestadの音色とリズムが印象的な楽しい曲です。
もしかしたら日本の団体が日本で演奏するのは初めてかもしれません。

「筏流しの唄」は、地元天竜川のいかだ乗りの仕事唄。
貴重な杉材を上流からいかだに組んで命がけで運んだ男たちの力強い唄です。
いまでは歌う人もいなくなったこの唄を後世に残したく、浜松在住の作曲家魚路恭子さんが書かれました。
ヴォア・ヴェール委嘱作品のうちの1曲です。

どちらも必聴。ぜひお越しください。
posted by 〆張 at 23:55| Comment(1) | TrackBack(0) | ステージのご案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スパム投稿が多いため、お問い合わせフォームは停止中です。

お問い合わせは下記メールアドレス(代表岡雅章)へ直接お願いします。

okamアットマークorchid.plala.or.jp

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。