11月7日と8日、伊豆の国市で開催された国民文化祭「合唱の祭典」に参加してきました。
ここで、コンパクトには書ききれないほどいろんなことがあって充実した二日間でした。あんまりトピックがたくさんあるので、項目だけ箇条書きにしちゃいます。

7日は早朝6:30の出発。一部遠隔地団員は、前泊、途中合流、現地へ直接など、とにかく無事に集結。

直前にぎっくり腰や、家族のインフルエンザなどで5名が不参加。

某ブログで、聴きに行きたいけどチケットが手に入らないと書き込んでいたSさんは、結局交流会もホテルも一緒に参加。

交流会では「みかんの花咲く丘」を耕先生、山崎先生、古川先生をはじめ主賓席の目の前で熱唱。

そこで奮唱(?)したS介君は、○井全日本合唱連盟理事長(伏字にする意味なし?)から直筆の「ありがとう」入り名刺をいただきました。

山崎(佳代子)先生には、ヴォア・ヴェールの席に来ていただいたり、解散式のあとにはバスの前で一緒に写真をとっていただいたり。ありがとうございました。

宿泊したのは大ホテルの別館で、温泉へはシャトルバスで行くことに。新人(?)のIさんは、朝5:30から7:00の朝食までずっとサウナにいたらしい。

帰りのバスでは、受験のため休団するK君へのエール、東京へ転勤してしまうOさんのお話、誕生日のSさんのお祝いでまたまた盛り上がり。

なんといっても、過去2回の練習も含めて毎度お世話になった○鉄バスの運転手Sさんには、多くのわがままも聞いていただきお世話になりっぱなし。
・・・まだまだいっぱいありますが、これだけのイベントを支えてくださった、伊豆の国市の皆さん、合唱連盟のみなさん、お世話になった方々、ありがとうございました。
肝心の演奏については、また別記事にします。