2008年04月01日

照明の音楽〜街路の音楽

先日、第22回幻聴音楽会「照明の音楽」に出演したばかりのヴォア・ヴェールに、今度は第1回場所の芸術祭「街路の音楽」への出演依頼がありました。

今回は、車に乗って拡声器からひたすら好き勝手に歌を歌うというますますもって謎の企画。しかも合唱ではなく一人でexclamation&question

こんな企画簡単にOKされないと思われていたようですが、ソプラノとアルトから1名ずつ手を挙げました。その「街路の音楽」、弱雨の中3月30日の日曜日に行われたようです。管理人の私は見に行けませんでしたが、なかなか面白いアートが繰り広げられたようです。

そのうち、ここでレポートしてもらいましょう。
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2008年03月24日

アンコン全国大会

行ってきました。福島。

入賞はできませんでしたが、とても気持ちよく楽しく歌うことができました。ホールも素晴らしかったし、お客さんの反応も感じることができたし、何より全国から集まってきた団体の素晴らしい演奏に触れることができました。

ヴォア・ヴェールにとっては初の県外での演奏でしたが、本当にいい経験ができたと思います。

今回の演奏曲を記録しておきます。

鬼湖之戀(神秘的な湖の恋の物語) 台湾ルカイ族民謡 蔡c女冊編曲
LE CHANT DES OISEAUX (C. Janequin)


そうだ????????打ち上げは、福島駅東口近くのはなの舞でした。全国チェーンの居酒屋ですが、福島の郷土料理も結構あって楽しめました。
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2008年02月05日

アンコンの結果

さて、雨中の清水行きとなった静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテストてすが、結果は・・・

◆ヴォア・ヴェール (混15名)
C.Janequin 鳥の歌
金賞グランプリ

◆プチ・ヴェール (混13名) 指揮 水町 歩
F.Poulenc 「クリスマスのための4つのモテット」より
1. O magnum mysterium 4. Hodie Christus natus est
銀賞

をいただくことができました。

・・・・・・ということは・・・全国大会!?!?☆

ヴォア・ヴェールにとってのはじめての県外デビューとなりました。

福島で多くの方に聴いていただけること、お会いできることが今からとても楽しみです。
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2007年12月31日

2007年を振り返って

今年も残すところあとわずか。

この一年、ヴォア・ヴェールにとっても大きな節目の年でした。

何より、テナー不足のためにしばらくできなかった演奏会を行ったことが最大のトピックでしょう。結果的にはステージに乗ったのが総勢27名とヴォア・ヴェール始まって以来のにぎやかなものになりました。

相変わらずテナー不足は続いているのですが、それでも多彩なメンバーが加わってくれて、合唱団としての幅もものすごく広がったように思います。

男声女声に分かれて参加したアンコンでは少ない練習である程度満足のいく演奏はできました(結果はどちらも銀賞)。そして、12月の芸術祭では芸術祭賞をいただくことができました。

この一年間、本当に多くの方々にお世話になり、またいろんなジャンルの方と交流することができました。ありがとうございました。

皆様、よいお年をお迎えください。
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2007年12月11日

芸術祭賞

第47回静岡県芸術祭合唱コンクール部門、今年はついに芸術祭賞をいただくことができました。

先日の演奏会で歌った曲を楽しく歌えたので、それが伝わったのでしょう。大変うれしいことです。

さあ、これで来年から2年間は芸術祭での招待演奏の機会がいただけます。これはこれで楽しみですが、何と来年の会場は伊豆の国市!静岡県は東西に長いのでちょっとした遠征になりそうです。温泉付きツアーにしましょうか。

打ち上げは、島田駅前の「岡村 昇」!☆?

れっきとしたお店の名前ですよ。通りに面しているのにどこが入口か分からないのだけど、とてもいいお店でした。美味しいお酒飲めました。
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2007年10月01日

市民合唱祭2007終了

心配された雨も降り(私事、おかげで娘の運動会が延期となり)、44団体が出場した今年の浜松市合唱祭が終わりました。
浜松という一地方都市でも、こんなにたくさん合唱を楽しんでいる人たちが居るんだと、毎年のことながら感じます。

ヴォア・ヴェールの演奏は、お客様にうまく伝わったでしょうか?演奏会を控えてのステージ。これを聴いて演奏会に足を運んでみようと思ってくださる方が一人でも居られたらとても嬉しいことです。

恒例の(?)打ち上げは、新しくできた「いろはにほへと」。K君とKさん(イギリス人なのに既にK子と呼ばれ始めてます)の歓迎会も兼ねて、総勢23名(うち子供3名)で大いに盛り上がりました。

そういえば、去年の打ち上げでも歓迎されたのはKさんでしたねぇ。なぜかみんな同じイニシャル。(さらに仕事でこの日は参加できなかった新人もKさんです。)
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2007年02月05日

第17回静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテスト

2月4日(日)、清水文化センター中ホールで開催されたヴォーカルアンサンブルコンテストに参加しました。
今回は女声(ヴォア・ジョーヌ)と男声(ヴォア・ブルー)に分かれての出演です。(団員が増えてくれた賜物?)

結果は、どちらも銀賞でした。

【演奏曲目】
◆ヴォア・ジョーヌ(12名)
千原英喜 「五つの琉球古謡」より だんじゅかりゆし(ii)
オルバーン Mundi renovatio

◆ヴォア・ブルー(12名)
コダーイ A CSIKO
千原英喜 「東海道中膝栗毛」より 小夜の中山

「ブルーが意外と多い」との声がちらほらとありました。実は今回、何人かの助っ人が応援してくださったのです。ありがとうございました。これを機に、ぜひ・・・読んでてくれるかなIさん、Oさん、Hさん、Tさん。

一般の部(全12団体)の結果を記しておきます。(出演順)

ボーカルアンサンブル Luna(混6) 銅賞
★ヴォア・ジョーヌ(女12) 銀賞
Der Klang(混13) 銅賞
Diva(女13) 銅賞
浜松ラヴィアンクール(女7) 金賞グランプリ
HAMAMATSU Chamber Choir(混16) 金賞
コール・レーベン(女10) 銅賞
混声合唱団ひろば(混9) 銀賞
Bella Luna(女8) 銅賞
★ヴォア・ブルー(男12*) 銀賞 *エントリは9名でした
ザ・スクランブル(男8) 銅賞
アンサンブル munera(混16) 金賞

団員によるレポートはこちら
団員によるレポート その2

p.s.打ち上げは、・・・今回は表彰終了が19:30を過ぎていた上、例年より遠い清水で開催されたため、人数も時間も少なかったのですが、清水駅前銀座の白木屋でした。お疲れ様。
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2006年12月11日

第46回静岡県芸術祭 今年は入選

芸術祭出演してきました。
去年は準奨励賞をいただきましたが、今年は入選でした。
ちょっと分かりにくい表彰システムとなっていますが、以下に結果を記しておきます。

芸術祭賞   ムジカチェレステ
静岡朝日TV賞 浜松北高等学校合唱部
奨励賞    島田第二中学校合唱部、アンサンブルとこは
準奨励賞   富士宮市民合唱団
入選     静岡市立大里中学校、清水合唱団、
       藤枝フラウエンコール、女声合唱「花えみ」、
       ヴォアヴェール

実はムジカチェレステの10人中5人はヴォアヴェールのメンバーだったり、さらには北高にも強力な(?)関係者が二人いたりします。

曲目
マンティヤルヴィ 作曲 「四つのシェイクスピアの歌」より
Come Away, Death
Double, Double Toil and Trouble

今回は特に審査員の先生方の講評に書かれていた指摘が核心を突いていたように思います。もっと音楽を自分達のものにして、体で表現しないといけないですね。

打ち上げは、テナーの大型(?)新人S君の歓迎会を兼ねて、島田駅前の「はなの舞」。お店にあったボトルワインを全部飲み干しました(わけあり)。
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2006年11月17日

歌ってきました 訪問演奏

すがすがしい(ちょっと風は強かったけど)秋晴れの中、支援センターでの訪問演奏が無事終了しました。

結成以来はじめての訪問演奏で、みんな勝手が分からず少々緊張の面持ちで現地に集合。カーナビのない車はほぼ全車道に迷うというアクシデントはありましたが、午後一時からの約30分のステージ、楽しく歌うことができました。

Img_0086.jpg

所長さんはじめ施設の方々の暖かいサポートもあり、手拍子あり、笑いあり、涙ありで、普段のステージでは経験できない貴重な体験ができたと思います。

今回のプログラム

信長貴富 混声合唱版ノスタルジアより
「村の鍛冶屋」
「赤とんぼ」
マンチュヤルヴィ 四つのシェイクスピアの歌より
「Double, Double Toil and Trouble」
角松敏生 「Smile」 (久 隆信 編曲)
「世界に一つだけの花・花・花」 (松前 良昌 編曲)

以上5曲でした。
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2006年10月09日

浜松市民合唱祭2006終了

市民合唱祭無事終わりました。
この合唱祭は例年、いくつかのブロックに出演時間帯で分けて、各ブロックの出演者はブロックの最初から客席に入り、ステージには袖からではなく客席から直接ステージへ上がり、終わったらそのまま客席へ戻るという進行になっています。
最低でもそのブロックの出演者には聴いていただけるという、工夫されたシステムですね。
演奏は大きな事故もなく、練習の成果がそれなりに出せたと思います。
何よりイギリスに長く合唱留学されていたあの審査員の先生から「シェイクスピアの英語の発音が悪くなかった」という講評をいただけたのはとても嬉しかったです。

終了後、先日入団してくれたKさんの歓迎会も兼ねて、浜松駅前天狗にて打ち上げ。牡蠣のSOLD OUTは残念だったけど、おいしいビールが飲めました。そうそう、さりげなく打ち上げに溶け込んでいた豊川のKちゃんもそろそろ遠距離団員はじめませんか?
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2006年09月12日

講習会終了

9月10日の浜松市合唱連盟主催の合唱講習会が終了しました。
今年は橋本静一先生の発生講座で、第一部と第三部は個人参加、ヴォアヴェールとしては第二部のモデル合唱団としてレッスンを受けました。練習開始時間にメンバーが揃わず、まとまった発声練習などができない一般合唱団が抱える悩みとして、短時間でベストなコンディションにもっていく方法について指導していただきました。
なかなかハードでしたが、役に立つヒントがたくさん得られたと思います。

結局、用意した「一ばんぼし」は、冒頭で一回歌っただけでしたけど。

終了後、近くの坐和民にて打ち上げ。

Brrrrrr
第一部に参加した人にしか分からないネタらしい↑↑↑
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2006年08月26日

今練習している曲たち 2006年8月

このブログを立ち上げたころにも今練習している曲たちを紹介ました。

それから約半年経ったので、改めて今主に練習している曲を紹介しておきます。

柴田南雄「春立つと」
マンチュヤルヴィ「シェイクスピアの4つの歌」より
椎名林檎「手紙」(長谷部雅彦編曲)

「春立つと」は篠笛と混声合唱のための小品です。

ここ浜松周辺は祭りがとてもさかんなところで、地元出身の男子は誰でも笛が吹ける(?)らしいです。ところが、わがヴォアヴェールの男声で地元出身者はたったの一人!

ちなみに、その唯一の浜松人(旧浜北人)は、やっぱり子供のころに祭りで篠笛吹いていたそうです。
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2006年06月19日

第51回静岡県民合唱祭終了

2006年6月18日(日)
アクトシティ中ホール

曲目
MANTYJARVI 作曲 「四つのシェイクスピアの歌」より「ララバイ」
長谷部雅彦 作曲 混声合唱組曲「E=mc2」 より 「E=mc2 PartU」

無事終了しました。
ホールの響きのおかげで、気持ちよく歌うことができました。
E=mc2もおそらくステージとしては世界初演だったのではないでしょうか。

ヴォアヴェールはハーモニー購読者が多く、今回はできるだけハーモニーを持って歌おうということだったのですが、お客さんは気づいてもらえたでしょうか・・・。

打ち上げは浜松駅近くのつぼ八で、クロアチア戦に間に合うように、それでも2時間半、最近入団してくれた3人の歓迎会も兼ねて行いました。
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2006年04月25日

第2回演奏会

過去の演奏会の記録第2弾です。


ヴォア・ヴェール第2回演奏会
日時 2004年4月11日(日) 2:30p.m.開演
場所 浜松福祉交流センター
第1ステージ

「5つのパートソング」 より

G ホルスト 作曲


  1. Dream tryst

  2. Ye little birds

  3. Now is the month of Maying

  4. Come to me


指揮 長谷部 雅彦

第2ステージ

「ラテン語による3つのモテット 1982」

N ラ・クール 作曲


  1. Hodie Christus natus est

  2. Ave Maria

  3. Laudate Dominum


指揮 岡 雅章

第3ステージ

混声合唱のための おらしょ カクレキリシタンの3つの歌

千原 英喜 作曲


  1. 第I楽章

  2. 第II楽章

  3. 第III楽章


指揮 岡 雅章

第4ステージ

詩集「食卓一期一会」より

長田 弘 詩 / 長谷部 雅彦 作曲


  1. 絶望のスパゲッティ

  2. ブドー酒の日々

  3. ユッケジャンの食べ方


指揮 長谷部 雅彦



2回目の演奏会は4ステージ構成。
アンコールは松下耕「いちばんぼし」とかまやつひろし「やつらの足音のバラード」(長谷部雅彦編曲)でした。そう、TVアニメ「はじめ人間ギャートルズ」の主題歌です。
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2006年04月06日

第1回演奏会

過去の演奏会の記録として、当時のプログラムを紹介しておきます。


ヴォア・ヴェール第1回演奏会
日時 2002年11月10日(日) 2:30p.m.開演
場所 浜松福祉文化会館
第1ステージ

合唱のための「12のインヴェンション」日本民謡による より

間宮 芳生 作曲


  1. おぼこ祝い唄 (青森県民謡)

  2. 米搗きまだら (長崎県民謡)

  3. 天満の市は (大阪地方民謡)

  4. 獅子舞 (山梨県民謡)


指揮 岡 雅章

第2ステージ

ハンガリー合唱曲集


  1. ESTI DAL (コダーイ・ゾルターン)

  2. TUROT ESZIK A CIGANY (コダーイ・ゾルターン)

  3. AVE VERUM (オルバーン・ジョルジュ)

  4. MUNDI RENOVATIO (オルバーン・ジョルジュ)

  5. PATEKOEKNAL (バールドシュ・ラヨシュ)


指揮 岡 雅章

第3ステージ

アステカのうた

野中 雅代 訳詞 / 長谷部 雅彦 作曲


  1. 春の歌

  2. バイオリンはこうして生まれた

  3. 母さん

  4. 陽気な風

  5. あなたは実在されるのですか

  6. 五月の花の歌


指揮 長谷部 雅彦



合併後初めての演奏会は、歌うことの原点を見つめる作品が結果的に並んだと思います。
アンコールは武満徹「島へ」と島谷ひとみ「亜麻色の髪の乙女」(長谷部雅彦編曲)でした。
長谷部作品「アステカの歌」はもちろん本邦初演、キックオフから出版されているので興味のある方はどうぞ。その後、名古屋のコール・クリアスカイさんの演奏でCDも発売されました。
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2006年03月04日

今練習している歌たち

これまでの活動の歴史は、そのうちこのブログの使い方を十分マスターしてからじっくりまとめようと思います。
ので、今練習している曲を紹介しておきましょう。

松下耕「混声合唱のためのア・カペラエチュード2」より
武満徹「混声合唱のためのうたII」より
マンチュヤルヴィ「シェイクスピアの4つの歌」より
椎名林檎「夢のあと」(長谷部雅彦編曲)

などです。
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2006年02月25日

静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテスト参加

1月22日、島田総合施設プラザおおるりで開催された第16回静岡県ヴォーカルアンサンブルコンテストに参加しました。

vvensemble2006.jpg

テナーが一人の上、インフルエンザで脱落者が続出してドタバタしましたが、結果は銀賞(一般の部二位)の成績でした。

演奏曲目

  • 数珠かけ鳩 (北原白秋作詞 多田武彦作曲)

  • SING AND REJOICE (K. Nystedt作曲)



団員によるレポートはこちら
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2006年02月19日

第45回静岡県芸術祭表彰式

静岡県では毎年、美術、文学、音楽舞台芸術、生活文化の部門について芸術祭というイベントが開催されています。(他の都道府県にもあるのでしょうか?)
合唱もその中に含まれていて、昨年(2005年)12月11日に静岡音楽館AOIで芸術祭合唱コンクールとして開催されました。
ヴォアヴェールは、当日指揮者が急用で欠席というアクシデントがありましたが、準奨励賞という賞をいただくことができました。

そして、その芸術祭の表彰式というのが先日(2月10日)、県庁で行われました。この日は平日だったため、アンサンブル部門で受賞したムジカチェレステとも重複する団員に出席してもらいました。写真は、そのときにいただいた盾です。

shield.JPG

芸術祭当日の参加レポート

表彰式の様子

2曲目に演奏した「世界で一つだけの花・花・花・・・」は、広島の合唱団あるの指揮者でもある松前君の編曲です。ちょっとサプライズあり、楽器ありでとても楽しく演奏できました。
静岡AOIホールは、小規模のとても音響のいい素敵なホールです。ここで歌うとなんだか上手になったような気がするから、また歌いたいですね。

2月22日追記
静岡県のホームページに芸術祭合唱コンクールの審査結果ページに写真入で掲載されていました。
posted by 〆張 at 09:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする